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Posted by さぽろぐ運営事務局 at
2013年11月25日

本当に安全なのか

あと2か月後には東区大会ですね!
こんにちはプロです。


前から思っていた事があるんですが、

ワイヤー入りカミソリで横滑りをしても肌を切らないというのは本当なんですか?不思議でたまらないんです。


通常のカミソリはこうです。



これだと横滑りした時に肌をスパッと切ってしまいます。


そのため縦に細いワイヤーが何本か入っています。



これだけでカミソリを横滑りさせてもケガをしないというんです。


何故かというと、

ワイヤーが肌にあたり刃は肌に触れないため、横滑りしても肌を切らないんだとか。


ということは刃は肌に触れずに毛を剃っているということでしょうか。




ならば



このように剃りのこしているのか。

そうであれば剃った部分を手で触った時に違和感を感じるはずですが、カミソリ使用後のツルツル感は剃り残しているとは思えません。


さらに、たとえワイヤーがあったとしても刃はやわらかい肌にめり込み、肌に触れているはずなんです。



だから僕の中ではワイヤーがあっても横滑りすると肌は切れると思っています。



しかしこれはCMでも周知のとおり切れない、らしい。


いくら安全と言ってもわざと横滑りをさせて確かめる勇気がない。


怖い。



スノーホッケーではゴールエリアに入ることは反則で、

その判断はとても厳しく、シュート後に振り切ったスティックがエリア内の空中にあれば反則がとられます。




味方が自陣のゴールエリアに入ることも反則で、

これをやってしまった場合相手にPKを与えてしまいます。



しかし、相手がゴールエリア内に入るのは厳しくとり

味方がスティック等若干自陣のゴールエリアに入ってしまった場合は暗黙なのかそのジャッジは甘いんです。


とはいっても自陣のゴール前に転がったボールをクリアして大きく振りかぶったときに

スティックが自陣のゴールエリアに入ったとしても本当にPKをとられないんだろうか・・・・。


本当に味方には優しいんだろうか・・・。


いくら味方は安全、PKはとられないと言われてても、実際に確かめる勇気がない。


怖い。



安全、安全と言われててもそれを確かめるには何事も勇気がいるということですね。


おしまい  


Posted by こすりん at 17:30Comments(2)雑談
2013年11月23日

苦手の追求②

昨日からの続きです。(苦手の追求http://drivers.sapolog.com/e405418.html



本当にホッキ貝が自分の苦手とする食べ物なのかを確信するために


懇親会のメニューに出てきたホッキ貝の刺身を食べました。


その後、食べたことすら忘れて懇親会を楽しみ

やがて懇親会が終了し2次会へと向かった時でした。



ホッキを食べてから2時間ちょっと。



そうです。

お察しの通り、

食後2~3時間後に容体が急変し、激しい吐き気等が襲ってきました。


2次会の席につき、腹痛と吐き気と耳鳴りが始まり

バレないようにリバースを繰り返していました。



しかし一向に容体はよくならず、ここが家ならすぐにでもうずくまりたい程キツく

この感覚はお寿司を食べた時やホッキカレーを食べて具合が悪くなった症状と感覚が同じだったので

ここで苦手な食べ物がホッキ貝であるという事にようやく確信を持てました。



よかった。苦手なものが見つかって。



しかし二次会では初対面の方々も多く、

ここで「ホッキ食べたら具合い悪くなったので少し横になってます」なんて弱点をみせるわけにもいかず、

耐えるしかありませんでした。



やがて腹痛もひどくなり、体調は悪化。


お酒で真っ赤になった顔も青になり


おでこからは尋常ではない冷や汗が流れ続けています。

上着を脱ぎ続け、一人だけ半袖になるのは恥ずかしかったんですが、汗を止めるのに必死で仕方ありませんでした。


しかし我慢に我慢を重ねると冷や汗は増し、首筋や髪の毛から滴る程の汗が噴き出て

やがてその冷や汗は身体中から吹き出し、Tシャツがぴったり体にまとわりついてきました。


隣に座っている方に


「汗・・・・すごいね・・・・・・」とさすがに言われました。


本当は横になりたい。今すぐうずくまりたい。



自分の苦手・弱点を自分で知るのは大事だけど

相手に知られてはそこにつけ込まれる。

特にスノーホッケーなどの試合ではそうであるという事から

初対面の方々に弱みを見せてはいけないということで耐え抜き無事家に帰って倒れこみました。


ホッキが苦手ということがわかり、今後克服する必要もないので今後は食べることはないでしょう。

今後は自分のレベルアップに繋がるような苦手を見つけて克服し強くなっていきたい。

みなさんは自分の苦手知ってますか?大事です。


おしまい  

Posted by こすりん at 08:00Comments(0)スノーホッケーを学ぶ
2013年11月22日

苦手の追求

スノーホッケーの練習をするとき、自分の苦手なことを知るというのは大事な事かもしれません。


攻め・守備・キーパのまずは自分がどのポジションが適正なのかを知る。

ヒットは得意だけど、プッシュが苦手とか。


色々あると思いますが、例えば自分は守備が得意だけど、攻めるのは苦手だとした場合、


今後攻めを練習して攻めの苦手を克服するのか

その苦手は自分のレベルアップに必要ないことなので練習しないのか。


ただいつも何気なく練習している中で、自分の苦手を本当に知っているのか、知らないのかでは今後の練習方法も変わるしレベルアップにも大きな違いがあると思います。



自分の苦手を探索する。

知ってるようで知らない自分の苦手。


今日はそんな話です。



何年か前から、自分はお寿司屋さんでお寿司を食べ終えた後、ものすごく気持ち悪くなり度々リバースを繰り返していました。

きっと何かの食材が自分には合わないものだと思ったんですが、何種類ものお寿司を食べた後だとどの食材が合わないのかわかりませんでした。

お寿司屋さんに行ったあと、具合が悪くなる確率はおよそ1/2で、具合が悪くならない日もあります。


なにが苦手なのかを追求するには、お寿司屋さんで食べたネタを一つずつメモをして、その後具合が悪くなったかならないかを調べてデータを比較していけば追求できそうですが、中々データをとることはできないでいました。



それからしばらく経った今から2か月程前、

職場の方においしいホッキカレーをごちそうしてもらいました。


その後、家に帰った僕は容体が急変し


ひどい吐き気と腹痛に襲われ、部屋でうずくまり


その後何度もリバースしました。


カレーは今まで何度も食べてきて具合が悪くなったことがなかったので、体調が悪くなる原因はホッキ貝なんでは・・・と思いました。


でも具合が悪くなったのはたまたまかもしれないし、

本当にホッキ貝が原因なのか・・・

まだ自分が苦手とする食べ物という確信には至りません。





そして昨日夜、


懇親会があり、出てきたメニューにホッキ貝の刺身がありました。



ネタがないので明日につづく・・・。



  


Posted by こすりん at 17:30Comments(0)スノーホッケーを学ぶ