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Posted by さぽろぐ運営事務局 at
2013年08月13日

セオリーで試合に勝つ

こんにちはプロです。


野球の場合、場面ごとにそれぞれセオリーがあります。


ノーアウトランナー1塁の場面では、

バッターは送りバントをするのがセオリー。


ピッチャーの配球は、

外角中心の配球から内角を突くのがセオリー。

2ストライクに追い込めば1球外に外すのがセオリー。



ゲートボールのセオリーは

相手球に近づかないのがセオリー。





そもそもセオリーとは、

理論・方法論で、スポーツの場面などでは勝つ為の理にかなった手法という事です。



色々なスポーツで「セオリー、セオリー」と言われてますが、


果たしてスノーホッケーでのセオリーは何だろう。



小学校の頃にスノーホッケーを始めて、そういえば先生からもセオリーを教えてもらった事がありません。




僕らが今までスノーホッケーをやってきて知ったのは

リードしてても攻め続けるのがセオリーだという事くらいです。


でもこれは戦術によって守り中心のチームではセオリーじゃないだろうし、

守りを固められて得点できなかったってこともあるからな~・・・・



なにか送りバント的な絶対的なセオリーがスノーホッケーにも欲しい。



ちなみに人間関係はセオリー通りにはいきません。

特に恋愛に関してはセオリーは通用しないので注意が必要です。


おしまい  


Posted by こすりん at 10:30Comments(4)作戦・戦略