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2018年01月13日

昨年王者留萌潮静球友スポーツ少年団が練習を開始

シーズンになるとSNS上でちらほらとスノーホッケーが盛り上がりを見せていますが、北海道新聞の記事にもスノーホッケーを見かけ盛り上がりを見せています。





昨年王者の練習開始記事。

留萌市にあるこのチーム。
地元企業の協力でコート整備を重機で作るなどの記事が昨年の道新で取り上げられていました。

地元の協力もあるというのは素晴らしい。


そして重機でコート整備…。


楽チン!!!


そして記事によると
昨年11月から室内で練習を開始していたというから熱量が半端じゃない。

日本一早くシーズンインしているであろうこのチーム、市長杯連覇の気配十分です。


10年程前に「日本一早くシーズンインしました」とブログで豪語していた我々は11月に手稲山に雪を求めて登り練習を開始していました。


そして34歳となった我々は、年末に集まり飲んでボーリングして終わり。





メンバーが集まってもする事が変わってしまいました。


「飲んでないで山登れ」と、とあるスノーホッケー選手から言われましたが

そんな気力も気づけばすっかりなくなってしまったのかもしれません。


そう考えると少し寂しい気もしますが
ネタ的には面白いので機会があればまた登ってみたいな。



練習!勝つために!少しでも早くスノーホッケーをして力をつける!気合いだ!


ということではなく、ネタとして。笑


そんなこんなで東区大会まであと二週間です。

気合いだ!


おわり


  
タグ :手稲山


Posted by こすりん at 08:30Comments(0)スノーホッケー
2018年01月09日

2017年は14記事の更新でした

いつも1月は「気持ち新たに」と意気込む月となっております。


昨年は年間で14記事の更新と少なかったため

今年こそはと今のところは意気込んでいます。

今のところ。


せめて1月2月のシーズン中くらいは多めに更新したいところ。


そんな第35回目を迎えるスノーホッケー大会が来月に控え

今月末には早くも東区大会。


東区大会の募集期間も1月12日までとなっていますのでお早めに。



詳しくは広報さっぽろ1月号にて

もしくはスマートフォンアプリ「i さっぽろ」でも募集要項が閲覧できるそうです。






我々も本日中には東区大会エントリーのFAXいたします。
わくわく。



おわり
  


Posted by こすりん at 11:07Comments(0)スノーホッケー
2017年04月19日

今度の舞台は雪上ではなく、

スノーホッケーはいくら冬の子供たちの体力づくりが目的と言っても流石に1年に1回の大きな大会だけではもったいない。

もったいないというのは、このスポーツが楽しすぎるために1年に1回の大会だけではもったいないという意味です。

そして雪がないとできないスポーツでもあるということで日本全国どこでも気軽にといかないところももどかしい・・・。



先日、雪が降りましたがシーズンオフの降雪は雪に申し訳ないけど流石にスノホ選手でも喜んだ人はいなく。

スノホ選手にとっても雪が降ったからいいってものじゃないなと実感しました。




でもこんなに楽しく素晴らしいスポーツ

きっと冬だけでは体を持て余している選手も多いはず。




しかし雪がないと・・・・





スノーホッケーは雪の上でやるスポーツでありその日の雪質・天候・気温によってコート状態が異なります。






あ、






砂!!!!






砂浜ってスノーホッケーでいう悪条件の状態に似ている!!!!



気温-5°以上になると降り積もった雪は踏んでも固まることなく、ボールは消える(埋まる)・転がらない・足場が悪いので体力的にも苦しいの3Kとしてスノーホッケーの中でも悪条件


そんな悪条件の中でもスノーホッケーをやるのは楽しいから。


つまり砂の上でやるホッケーはスノーホッケーでいう悪条件とほぼ同じ状態。つまり楽しい。






ザ・サンド・オブ・ホッケー




スノーホッケーの延長線上にあるというスポーツということで








足にはレッツではなく、




レッツ風のビーチサンダルで。




なんか、いけそうな気がする~



おわり

  


Posted by こすりん at 14:58Comments(2)スノーホッケー